【つきねこラジオ】「つきねこラジオ!ver.ソワレ」最終回収録後のインタビュー

2010 年 7 月 29 日 18 時 14 分 Comments off

こんにちは、ふるゴンです!

先週より、第二幕のプレビュー放送の配信が開始いたしました、つきねこラジオですが、
本日は、「つきねこラジオverソワレ」の最終回収録後のインタビューをご紹介させていただきます!

≪メインパーソナリティ≫ 五十嵐裕美さん / 越田直樹さん / 桑門そらさん

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五十嵐裕美さん(以下、五十嵐) 越田直樹さん(以下、越田) 桑門そらさん(以下、桑門)
※ 敬称略させていただきます。

 

■ 本日、最終回を終えられての心境はいかがですか?越田さんからお願いします。

越田:
やっぱり寂しいです。
ラジオでも言った通り、マチネの方はきっちりできる人達ばかりなので、
料理で言うならばクオリティの高い料理を毎回提供されていたと思うのですが
僕らソワレは毎回色んな味に変わっていたように思います(笑)
でも、逆にそれが良かったんじゃないかなと。
いつかまたこのメンバーでラジオができたらと思います。

■ ありがとうございます。続いて、五十嵐さんお願いします。

五十嵐:
3人でできて楽しかったです!
正直、最終回のメールを読んでいた時もまだ実感がありませんでした。
でも、今後、定期的に2人に会わなくなるようになった時、やっと実感が湧くような気がしています。
なんかまた、「次の収録いつ?」ってそらちゃんに確認してしまいそうです。
そのくらい生活の一部になっていたんだなぁと思うと寂しいです。

■ ありがとうございました。続いて、桑門さんお願いします。

桑門:
私も、まだ最終回の実感があまりないです。でも、配信されたのを見て
「あー、終わっちゃたんだなぁ」って感じるような気がします。
最終回だけどいつも通りの楽しいソワレでやりたいと思っていたのですが、
案の定、収集のつかない感じでいつも通りのソワレでした(笑)
最終回もとても楽しかったです!

■ ありがとうございます。
では、越田さんから五十嵐さんと桑門さんにそれぞれメッセージをお願いします。

越田:
五十嵐さんは芸歴的には僕の後輩ではあるんですけど、僕に敬語を使うこともなく
普通に話しかけてくれたのがすごく嬉しかったですね!

桑門:
あはははは(笑)

五十嵐:
「最低だよ、越田」とか言ってましたね(笑)

越田:
先輩後輩関係ない空気の方が絶対に楽しいと思うので、それはすごく嬉しかったです。
大げさかもしれませんが、本当にお礼を言いたいぐらいです。
ありがとうございました。

五十嵐:
いえいえ(笑) 
ありがとうございました。

越田:
逆に、そらさんは僕にとって先輩なので、やっぱりいつも助けられていたと思います。
逆に僕が何も恩返しができなくて本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
これから何かを還元していけたらと思います(笑)

桑門:
これから還元なんだ(笑)

■ ありがとうございます。では続いて、五十嵐さんから、越田さんと桑門さんに
それぞれメッセージをお願いします。

五十嵐:
越田君は本当に素敵な天然さんです。
「俺、天然じゃないよ! 俺、かっこいいよ!」みたいな、自分のことが見えてない所が本当に残念なキャラです(笑)
でも、もうここまで来たら愛すべき残念ですね。
だから、先輩とは到底思えません(笑)

一同:
あっはっはっはっはっは!

五十嵐:
桑門さんはですね、本当に公私共に仲良くしてくれて、ものすごい先輩なんです。

■ ものすごい先輩ですか?

越田:
そんなでもないぞ(笑)

五十嵐:
桑門さんは仲良くしてくれている人の中ではたぶん一番先輩のはずなんです。
一緒に楽しんで一緒に騒いでくれるところが嬉しかったです。
なんかいいお姉ちゃんだなって思います。ありがとうございました。

■ ありがとうございます。では続いて、桑門さんから越田さんと五十嵐さんに
それぞれメッセージをお願いします。

桑門:
越田君との付き合いは長いので、彼のことはよく分かっていたはずなんですが、
まさかこんなに話が長くてつまらないとは思いませんでした(笑)

越田:
はっはっはっは!

桑門:
ラジオで再発見しました!
だからもっと話を短くまとめるような練習をしてね!

五十嵐:
ダメ出しだよ(笑)

桑門:
さっき私のことを先輩だと言ってくれたので、先輩目線でアドバイスさせてもらいました(笑)

越田:
はい、頑張ります!

桑門:
五十嵐さんは、妹のような感覚ではないんですよねぇ。
なんかある日、家に来た謎の生物みたいな感じですね。

五十嵐:
え?! 何それ(笑)
私は、ドラ●もんか?!

桑門:
引き出しを開けるといるみたいな(笑)
でも、一緒にたくさん馬鹿騒ぎができて楽しかったです!

五十嵐:
ね! 趣味合うよね!

桑門:
そうなんだよね。
なので、ラジオで会わなくなっちゃうのはさみしいけど、
今後も何か不安になった時は、前日に「衣装はこれでいいのか?」と
五十嵐さんに写メールを送り付けます!

五十嵐:
あはは(笑)

■ お2人は、大変仲が良いということですね!

五十嵐:
仲が良いです、越田君以外(笑)

越田:
なんでだよ! 俺も仲良いだろ(笑)

■ 新しく始まる第二幕ですが、この人とラジオをやってみたいというのはありますか?

五十嵐:
私は誰でもいいです!

桑門:
あたしは誰とでもやれるぜ! みたいな(笑)

五十嵐:
いや、そうじゃなくて(笑)  
つきねこはみんな仲が良いから、私は誰とでもいいよーってことです。

桑門:
私もどんな組み合わせになっても、楽しくできると思います!

■ 越田さんも?

越田:
僕も誰と組んでも、おそらく越田直樹の色しか出せないと思うので(笑)
誰とでも楽しみです!

桑門:
でも、越田君と阿久津さんの組み合わせが実現したら凄そう。

五十嵐:
越田君さ、阿久津さんに一回凹ましてもらった方がいいと思う。
私たちは優しかったと思うもん。

桑門:
あははは(笑)

越田:
そうかい?

五十嵐:
越田君は絶対に私達でよかったと思うはず!

越田:
いや、意外とわからないよ(笑)

■ ありがとうございます。では、最後にリスナーの皆さまへ一言ずつメッセージをお願いします。

五十嵐:
今までソワレを31回聞いて下さった皆さまありがとうございました。
これからつきねこ自体がどうなっていくのか私も楽しみです!
皆さんも是非見届けてください。よろしくお願いします!

■ ありがとうございました。続いて、越田さんお願いします。

越田:
本当に皆さんのおかげでこの番組は成立していたと思います。
本当に皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも頑張っていきますので、つきねこを応援してください。
よろしくお願いします!

■ ありがとうございました。続いて、桑門さんお願いします。

桑門:
今まで本当にありがとうございました!
楽しいラジオができたのは本当に皆さんのおかげです。
この3人でのラジオは終わってしまいましたが、
これから始まる第二幕の新しいラジオを楽しみにしていて下さい!

■ ありがとうございました!

五十嵐・越田・桑門:
ありがとうございました!

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 最終回をご覧いただいたご感想などございましたら旧ソワレの投稿フォームよりお送りください。
DNE部が責任をもってお渡しいたします。
また、ラジオでご紹介させていただいてもいいメッセージは、その旨をご記入いただければ幸いです。

 <つきねこラジオver.ソワレの投稿フォームへはこちらからどうぞ>
 URL 
https://dn-e.jp/ms/post/index.html?code=neko_soware

以上、よろしくお願いいたします。

 

 

五十嵐と越田と桑門のつきねこラジオ!ver.ソワレ

【つきねこラジオ】「つきねこラジオ!ver.マチネ」最終回収録後のインタビュー

2010 年 7 月 29 日 18 時 14 分 Comments off

こんにちは、ふるゴンです!

先週より、第二幕のプレビュー放送の配信が開始いたしました、つきねこラジオですが、
本日は、「つきねこラジオver.マチネ」の最終回収録後のインタビューをご紹介させていただきます!

≪メインパーソナリティ≫ 市来光弘さん / 阿久津加菜さん / 山本綾さん

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市来光弘さん(以下、市来)  阿久津加菜さん(以下、阿久津)  山本綾さん(以下、山本)
※ 敬称略させていただきます。

 

■ 本日、最終回を終えられての心境はいかがですか?
市来さんお願いします。

市来:
つきねこラジオが始まって1年経ってないっていうのを知った時、
「えっ?! まだなの?」って 思ったんですよね。
もっと長いっていうか、きっと、つきねこメンバーやスタッフさんや
リスナーの皆さんとの付き合いが濃いのでそう感じたんですよね。

■ つきねこラジオを通じて嬉しかった事はありますか。

市来:
回を増すごとに、イベントを終えるごとに、リスナーの皆さまや、
イベントに来て下さった皆さまからのお便りが増えていったりする度に嬉しかったです。
最終回にいたっては今までのリスナーさん達や新しいリスナーさん達も
たくさんメールを送っていただけて本当に嬉しかったです!

■ ありがとうございます。では続いて、山本さんお願いします。

山本:
私はリスナーの皆さんから、本当に山本さんは成長したと言っていただけたのがなにより嬉しかったです。
今は、終わりと言われてもなんとなく実感がこないというか。
でも、何回も言ってましたけど、始まりがあれば終わりがある。終わりがあるから始まりがある訳で、
これからのつきねこの展開とか、私も一個人として楽しみにしつつ、
さらに進歩していけたらいいなと思ってます。ありがとうございました!

■ ありがとうございます。では続いて、阿久津さんお願いします。

阿久津:
私達はプライベートも含めての仲の良さっていうのは
8カ月以上のものがあるなぁって思ってます!
それと、ラジオを聞いてメールを送ってくれたお客さんのお名前が
わかるじゃないですか。そういう方達とイベントでお会いできたことが嬉しかったですね。
ラジオの中だとそれぞれの色が出るコーナーを作っていただいて、
私達の個性っていうのが皆さんに伝わったのではないかな~って思ってます。
マチネは、本当に色々なことを吸収させてもらった場所でした!

■ ありがとうございます。では山本さんから、阿久津さんと市来さんに一言ずつお願いします。

山本:
阿久津さんはですね、ホントに初めましてってお会いした時から、ホントに仲良くしていただきました。
そして、ホントに色んなことを勉強させていただきました。
『拝啓、シェイクスピア先生』のコーナーだとかライブの時とか、ホントにすごいなぁと思っています。
阿久津さんの近くでラジオのお仕事をさせていただけたっていうのは、すごくありがたく思っています。
お世話になりました!

阿久津:
こちらこそありがとうございます!

山本:
市来さんはですね、…初めて会った時にですね、
人の頭を掴んで、「おい、女!」 って言ってた……。

阿久津:
言ってた言ってた~(笑)

市来:
誰の頭を…。

阿久津:
五十嵐さんとか。私も言われたよ、初めて会った時。

山本:
「おい、女!」 とかいきなり人が変わるので、この人怖い! とか思って……。

阿久津:
あははははは。

山本:
って思ってたんですけど、でも、話をしてみたらものすごく優しくてですね、
なんか、こういうお兄ちゃんが欲しいなぁとか本気で思いました。

一同:
はははは(笑)

■ ありがとうございました。では、阿久津さんから市来さんと山本さんに一言ずつお願いします。

阿久津:
綾ちゃんは、私の事をお姉ちゃんって呼んでくれたんですけど、
お姉ちゃんらしくしなきゃなって思ってたのが、
気が付いたら割と私も綾ちゃんに助けられる形が多くて、今や、キャラ的には
綾ちゃんの方がお姉ちゃんっぽいんじゃないかなっていうのは私も感じています。

山本:
あはははは。

阿久津:
TRFの司会とかも上手いしすごいですよね。

山本:
いえいえ。

阿久津:
市来さんは、実はつきねこラジオが始まる前から色んなところで、
私と市来さんのラジオをやったら面白いんじゃないかという話を、
いただいていて、周りの方がそう言ってくれるんだったら
やらせていただきたいなと思ってたんですけど、本当に叶ってしまいました。
初回から市来さんはやりやすかったですね。市来さんにはおんぶにだっこです。
ホント、いつも市来さんに面白くしてもらってるなって思って悩んだこともあったくらいです。

一同:
ハハハハッ(笑)

阿久津:
市来さん、綾ちゃん本当にありがとうございました!

市来・山本:
こちらこそありがとうございました!

■ ありがとうございました。では、市来さんからお二人にお願いします。

市来:
綾ちゃんは、まず、一番最初に山さんとか変なこと言っちゃって…
ヤンキーっぽい所もあったのに、 今はもう見る影もないですよね(笑)
気付いたら萌え化が入ってきて、萌え化もなんか普通に出来ちゃってるから、
ツッコめなくなってくるんだよね!

阿久津:
素晴らしい出来だもんね。

市来:
「さすがでぇす!」としか言いようがなくて。

山本:
いえいえ!そんな…あははは。

■ 阿久津さんはいかがでしたか?

市来:
これ本当なんですけど、阿久津さんがいるから、台本とか見なくてもいいだろ、みたいなのがあるんですよ。
どんなカタチからでも終わらせてくれるし、阿久津さんは番組を回すことも
締めることも出来るし、こっちがフったボケとかにも乗っかってくれて、
バカやってくれるところとかもすごい楽しいですね!
あと、そうですね、2人に言うことがあるとすればKOFをもうちょっと上手くなってほしいってことですかね!

阿久津・山本:
頑張ります!

市来:
そんなこんなでゲームもやる、楽しい仲になりました!

■ ラジオでの一番の思い出ってなにかありますか?

阿久津:
ラジオの初回、初めまして状態だった時に、市来さんはホントにお腹が
痛かったらしくって、お手洗いとスタジオを行ったり来たりして、その初回の印象が強かったです(笑)。
最終回の今日も、市来さん遅いねって話をしてたら、トイレにいたりして
もう始まりも締めも、市来さんはお腹が痛いキャラだと思いました(笑)

■ 山本さんは何かありますか?

山本:
一番印象に残ってることですか? 市来さんがDVすることです……。

市来:
えー! そんな言うほどしてないでしょー!

山本:
冗談ですよ!(笑)

■ 市来さんはいかがですか?

市来:
やっぱり、瓦割りがやってて楽しかったですね!
意外と割れて楽しかったっていうのがありますし、なんかいけるもんだなと!

■ 市来さんのお誕生日を番組で祝ったこともありましたよね?

市来:
ああ! 忘れてた! 誕生日!

阿久津:
いや、あのね、いっちゃんのプレゼントの出し方がすごかったよ、
あの計算しつくされた。

市来:
違う、聞いてください。

山本:
あれはもう!

市来:
誕生日を収録中に迎えて、皆さんからプレゼントを用意していただいたんですよ。
そして、最初にガチの……素敵なストールを。

阿久津:
そうそう、普通のストールを。

市来:
チェック柄のストールをいただいて、ありがとうございますって言ってたら、もう1個あるって言われて。

山本:
ディレクターさんからだって。

市来:
それがなんか紺色のビニール袋の中に入ってて。
なんだろ、PS2のソフトとかの大きさぐらいで、限定版とかだとちょっと太かったりするじゃないですか。
ちょうどあれくらいのサイズだったんですよ!
で、なんかのゲームの限定版なのかなと思って、中身を見ないで、
ジャジャーンって楽しそうに出したんですよジャジャーンって!
すると中身が●●●の●●っていう……。

阿久津・山本:
ハハハハッ(笑)

市来:
なので、あれは決してセクハラをしたわけじゃなくて、事故だったんですよ!!

阿久津:
ひどかった…あれは(笑)

■ それでは、いよいよ新番組も始まるということで、パーソナリティの組み合わせはどうなると思いますか?

市来:
うーん、予想するっていうのも…。

阿久津:
難しいよねぇ~。

山本:
この三人はバラバラになるんですか?

市来:
なるかもね!

阿久津:
いや、そうとも限らないよ! でもな…あーわかりません!

■ ありがとうございました!

市来・阿久津・山本:
ありがとうございました!

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 最終回をご覧いただきましたご感想などございましたら旧マチネの投稿フォームよりお送りください。
DNE部が責任をもってお渡しいたします。
また、ラジオでご紹介させていただいてもいいメッセージは、その旨をご記入いただければ幸いです。

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URL 
https://dn-e.jp/ms/post/index.html?code=neko_matine

以上、よろしくお願いいたします。

 

 

□ 市来と阿久津と山本のつきねこラジオ!ver.マチネ