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【虎の穴】高橋・森谷のミッドナイトトレインコミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後インタビュー

2010 年 3 月 7 日 10 時 18 分 コメントはありません

こんにちはベニーです。

2009年12月30日に東京ビックサイトで行われました
『高橋・森谷のミッドナイトトレイン』コミックマーケット77 
公開録音スペシャル放送後のインタビュー
を掲載します!

≪パーソナリティ≫ 高橋英則さん / 森谷里美さん

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高橋英則さん(以下、高橋) 森谷里美さん(以下、森谷)
※ 敬称略させていただきます

■ 『高橋・森谷のミッドナイトトレイン』コミックマーケット77 公開録音スペシャル、お疲れ様でした。
「ミッドナイトトレイン」としては初の公開録音でしたが、手応えはいかがでしたか?

高橋:
コミックマーケットという大きなイベントの一環として公開録音させてもらうってスタイルが新鮮でよかったですね。
お客さんも多くて、ガラにもなく緊張してしまいましたが……。
でも、そんな「慌てっぷり」も含めて(笑)楽しんでもらえたらと思います。

森谷:
私はコミケというもの自体、参加したことがなかったんですよ。なので、公開録音という以前に、
コミケそのものの規模の大きさとか、皆さんの熱気に圧倒されてしまって。
私なんかがいていいものか、正直、不安もあったんですが……。

高橋:
ちょっと他にない雰囲気だからね。仕方ないよ。

森谷:
でも、いざ始まってみると、テープの回る前から、多くの方が集まってくれてて。
「あ、ここで喋っていいんだな」って落ち着きを取り戻した感じです。

■ 収録中、特に印象に残った場面を教えてください。

高橋:
悩み相談のコーナーが思いの外、リアルな展開になっちゃったのは驚きましたね。

森谷:
「よく男性に間違われる」って女性の方ね。

高橋:
レギュラー放送って、結構、ユルいネタが中心だから。

森谷:
私たち自身、もっと経験を積んで、いろんな相談に乗れるようにならないと。

■ 森谷さんは、どの場面が印象に残られましたか?

森谷:
演技で、お客さんに対して「怒って」みせたところですかね。
ちょっと熱が入り過ぎちゃったんで、お客さんが気を悪くしたんじゃないか、心配で……。

高橋:
そんなことないよ。

森谷:
あの時のお客さん、これに懲りず、また遊びにきてください。

高橋:
だから、大丈夫だって(笑)。

■ 収録終了後も、握手会、サイン会でファンの皆さんと交流されていましたが。

高橋:
僕、握手会は初めてだったんですよ。
なので、どんな気分なのか、まったく想像がつかなかったんですが、実際にやってみると、
「僕にも握手を求めてくれる人がいるんだッ!」って、純粋に嬉しかったですね。

森谷:
実は今回、私の参加したCDは売ってなかったんですが(笑)……。

高橋:
確かに。

森谷:
それでも、わざわざ列に並んで、声を掛けてくれる方がいて。ファンの方の「生の声」に優るものはありませんね。

高橋:
サイン会も楽しかったよね。

森谷:
皆さん、自分の大事なものを持ってきてくれて。バッグとか、音楽プレーヤーとか……。

高橋:
「本当に書いちゃっていいんですかッ?!」って、こっちが恐縮しちゃったり(笑)。

■ 最後に、参加された皆さん、リスナーの方にメッセージをお願いします。

高橋:
公開録音に参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。
レギュラー放送とはまた違った「ミッドナイトトレイン」を楽しんでいただけたのではないでしょうか? 
また、ラジオで聞いてくださっている方も、次の機会にぜひ、この「違い」を
ご自身の目で確かめにきてもらえたらと思います。

森谷:
今回の公開録音で、初めて「ミッドナイトトレイン」を知ったという方も多いと思います。
これからもガンガン盛り上げていきたいので、少しでも興味を持っていただけたら、投稿や、イベントを通じて、
私たちの番組に接してもらえると、嬉しいです。

■ ありがとうございました。

mido_comi

 

 

 

DNEメディアステーション
マウスなのに虎の穴ラジオ『高橋・森谷のミッドナイトトレイン』

【虎の穴】遠藤・松尾のハァハァラジオコミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後インタビュー

2010 年 3 月 7 日 10 時 03 分 コメントはありません

こんにちはベニーです。

2009年12月30日に東京ビックサイトで行われました
『遠藤・松尾のハァハァラジオ』コミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 遠藤大輔さん / 松尾大亮さん
≪ゲスト≫           阿久津加菜さん
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遠藤大輔さん(以下、遠藤)  松尾大亮さん(以下、松尾)
※ 敬称略させていただきます

■ 「遠藤・松尾のハァハァラジオ」コミックマーケット77 公開録音スペシャルの収録お疲れ様でした!
コミケという大舞台でのイベントでしたが、終了直後の感想をお聞かせください。

遠藤:
大勢のファンの皆さんを前にして、血がたぎったというか、とても興奮しました。

松尾:
遠くからも、たくさん集まってくれて、嬉しかったですね。

遠藤:
もうテンションが上がり過ぎちゃって、何を話したか、よく覚えてないんだよ。実は、何も喋れてなかったりして(笑)。

松尾:
そんなことないですよ。

遠藤:
いや、置物か何かみたいになってたと思う(笑)。

■ 松尾さんはいかがでしたか?

松尾:
僕の場合、ちょっとだけ緊張の方が上回ってたかな。皆さんの顔を見て、やっと落ち着いたって感じですね。

遠藤:
松尾くん、阿久津(加菜さん)に殴られてたでしょ?

松尾:
あれには驚いた! ホストのコーナーが始まった途端、いきなりだったんだもん(笑)!

遠藤:
派手な音のしない、リアルな感じでね。

松尾:
あの理不尽な雰囲気がラジオでも伝わるといいんだけど(笑)。

遠藤:
伝わらなきゃ、殴られ損だ(笑)。

■ 収録中で、印象に残っている場面はありますか?

遠藤:
「ベスト3」のコーナーで、お客さんとの連携が上手くいったのは気持ちよかったですね。

松尾:
そうそう。積極的に参加してくれただけじゃなく、内容も面白くなって。

遠藤:
凄い一体感があったよ。

松尾:
「なんでもベスト3」に限らず、会場の皆さんに支えてもらってる感じがしませんでしたか?

遠藤:
本当、皆さんの協力があったからこそ、成功したんだと思ってるよ。

■ 最後に、イベントに参加された皆さん、リスナーの皆さんへメッセージをお願いします。

松尾:
緊張しながらも、会場の皆さんに喜んでもらおうと一生懸命頑張りました。楽しんでいただけましたでしょうか? 
リスナーの皆さんにも会場の熱気が伝わっていたら、嬉しいです。

遠藤:
まず、「なんでもベスト3」のコーナーでは、思いっきりスベってしまって、すいませんでしたっ! 

松尾:
あはは!(笑)

遠藤:
これについては、ぜひともリベンジしたいので(笑)、またイベントが開催できるよう「ハァハァラジオ」を応援してください。

■ありがとうございました。

haa_comi

 

 

□ DNEメディアステーション
□ マウスなのに虎の穴ラジオ『遠藤・松尾のハァハァラジオ』

【虎の穴】坂巻&山口のムチャリブレ!コミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後インタビュー

2010 年 3 月 7 日 09 時 49 分 コメントはありません

こんにちは、ベニーです。

2009年12月30日に東京ビックサイトで行われました
「坂巻&山口のムチャリブレ」コミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後インタビューを掲載します!

≪パーソナリティ≫ 坂巻学さん / 山口翔平さん
≪ゲスト≫      松尾大亮さん

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坂巻学さん(以下、坂巻) 山口翔平さん(以下、山口)
※ 敬称略させていただきます

■ 「坂巻&山口のムチャリブレ」コミックマーケット77 公開録音スペシャルの収録お疲れ様でした!
山口さんにとっては初めての公開録音となりましたが、ご感想は?

山口:
公開録音だけじゃなく、握手会やサイン会も初めてだったので、ずっと舞い上がってましたよ。無事に終わって、
今はホッとしてるとこです。

■ 坂巻さんはいかがでしたか?

坂巻:
いやァ、盛り上がりましたね。いつも聞いてくれてる皆さんだけじゃなく、僕たちを知らなかった方にも
アピールできたのはいい経験でした。

山口:
皆さん、積極的に参加してくれて、本当に嬉しかったですね。ほとんど坂巻さんと松尾(大亮)さんのお陰で、
僕は乗っかってただけの気もしますが(笑)。

坂巻:
そんなことないって。

山口:
あと、初めてファンの方の持ち物にサインを書かせていたけたのは感動でした。緊張してたから、
なかなか上手く書けなかったんですが……。

坂巻:
僕も最初の頃はそんな感じだったよ。ふわふわするというか、ボーッとなっちゃうというか……、

山口:
緊張し過ぎて、手とか、冷たくなっちゃって(笑)。

■ 客席の皆さんを巻き込んでのコーナーもありましたが。

坂巻:
この番組って、皆さんとの距離が近いというか、リスナーの側にガッと踏み込んでいくような
雰囲気があるじゃないですか。なので、今回はいつにも増してお客さんとふれあえた気がしますね。

山口:
でも、ドキドキしませんでしたか? 皆さんがどんなネタを振ってくるか、全く予想がつかないから。

坂巻:
それって、いい緊張感だと思うよ。客席の側からも盛り上げてくれるなんて、感謝しなきゃ。

■ それでは、イベントに参加された皆さんにメッセージをお願いします。

坂巻:
今回、参加してくれた皆さんには感謝の言葉もありません。混雑した会場の中、わざわざ足を運んでくれたんですから。
また、ラジオを通じて聞いていただいた方には「ムチャリブレ」ならではのアットホームな雰囲気が伝わっていたら、
嬉しいです。
そして、次の機会には、ぜひ遊びにきてもらえたらと思います。

山口:
初めての経験で、わからないことだらけではありましたが、参加していただいた方、聞いていただけた方に、
「また行きたい」、「また聞きたい」と思ってもらえること目標に取り組んでみました。
坂巻さん、松尾さんに負けないよう、もっともっと努力していくので、次のイベントには成長した僕を見にきてください。

■ ありがとうございました。

 mutya_comi

 

 

 

 

 □ DNEメディアステーション
 □マウスなのに虎の穴ラジオ『坂巻&山口&塩谷のムチャリブレ!』

【虎の穴】遠藤・松尾のハァハァラジオ第9,10回放送後のインタビュー

2010 年 2 月 21 日 16 時 00 分 コメントはありません

こんにちは、ベニーです。

2月3日(水)~配信されております
マウスなのに虎の穴ラジオ『遠藤・松尾のハァハァラジオ』
第9,10回放送後のインタビュー
を掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 遠藤大輔さん / 松尾大亮さん
≪ゲスト≫            藤田玲奈さん

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遠藤大輔さん(以下、遠藤) 松尾大亮さん(以下、松尾) 藤田玲奈さん(以下、藤田)
※ 敬称略させていただきます

■ 「遠藤・松尾のハァハァラジオ」第9回・第10回の収録お疲れ様でした!
今回、ゲストに藤田玲奈を迎えての収録でしたが、遠藤さん、ご感想は?

遠藤
藤田さんみたいな方をお迎えするにあたって、
いつもみたいに品のない雰囲気でいいものか、さんざん悩みまして(笑)……。
今回、僕は下世話な発言をほとんどしてないと思います。 

松尾
嘘つけッ(笑)!

遠藤
そりゃ、ほのめかす程度はあったかもしれないけど、直接的には言ってないハズ。

松尾
それでも、おんなじだって。

遠藤
精一杯、エッチな感じを抑えたつもりなんだけどなァ……。

■ 遠藤さんはこうおっしゃってますが、藤田さん、どう思われますか?

藤田
う~ん、抑えてて、アレですか……。

松尾
藤田さん、疲れてません(笑)?

藤田
(笑)

■ 松尾さんは、いかがでしたか?

松尾
実は僕、知り合った当初から、藤田さんのことが気になってまして(笑)。
あんまりスタイルがいいもんだから、てっきりモデルさんか何かかと……。

藤田
そんなことないですよォ。

松尾
当時の養成所で、話題騒然だった(笑)。なので、共演するのがずっと楽しみだったんですよ。

藤田
私は微妙に緊張してましたね。松尾さんのこと、ちょっと怖い人かと思ってたので。

遠藤
物理的には藤田さんの方が見下ろしてたけどね(笑)。

松尾
本当は怖いヤツですよ、僕は。みんなが親しみやすいように、こーゆーキャラを演じてるだけで。

遠藤
人が見てないところだと、「そこに正座しろッ!」とか、「三歩後ろを歩けッ!!」とか(笑)。

松尾
言ってない、言ってない(笑)。

 ■ 今日は第9回、第10回を合わせて、4種類のコーナーを収録しましたが、
どのコーナーが印象に残っていますか?

遠藤
「オートフォーカス」かな。珍しく、エロい方向にいかなかった(笑)。

松尾
僕も「オートフォーカス」。くだけた部分とマジメな部分のメリハリがついてて、面白かった。
僕に教養のあるってところも見てもらえたし(笑)。

藤田
私は「週刊 遠藤と松尾」ですね。謎が残ったままなので、気になってるっていうのもあるんですが……。

遠藤
世の中には知らなくていいこともある(笑)。

藤田
でも、リアルタイムでアイディアを出さなきゃならないのが面白かったですよ。
あれって、採用率は高いんですか?

遠藤
いやいや、ほとんど不採用。

松尾
といいつつ、自分好みのネタだったら、即採用するクセに(笑)。

■ それでは、今回の収録を総括して一言、お願いします。

遠藤
今回は珍しく年齢制限のいらない(笑)ソフトな仕上がりになったと思います。安心して聴いてください。

松尾
最近、自分がこんなに「ハアハア」していていいものか、不安になることもあって(笑)。
今回は僕の下品ではない、人間的な部分を楽しんでもらえたらと思います。

藤田
私は事務所の先輩であるお二人とご一緒できて、光栄でした。
ただ、お二人のファンに怒られるんじゃないか、心配で(笑)……。

松尾
そんな心配しなくても、大丈夫だから。

遠藤
また遊びにきてください。

■ ありがとうございました。

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DNEメディアステーション
マウスなのに虎の穴ラジオ『遠藤・松尾のハァハァラジオ』

【虎の穴】坂巻&山口&塩谷のムチャリブレ!第8回放送後のインタビュー

2010 年 2 月 19 日 16 時 00 分 コメントはありません

こんにちは、ベニーです。

2月1日(月)~配信されております
マウスなのに虎の穴ラジオ『坂巻&山口&塩谷のムチャリブレ!』第8回放送後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 坂巻学さん / 山口翔平さん / 塩谷綾子さん
≪ゲスト≫            森谷里美さん

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坂巻学さん(以下、坂巻)  山口翔平さん(以下、山口) 塩谷綾子さん(以下、塩谷) 森谷里美さん(以下、森谷)
※ 敬称略させていただきます

■ 「坂巻&山口&塩谷のムチャリブレ」第8回の収録お疲れ様でした!
今回はゲストに森谷里美さんをお迎えしましたが、レギュラーの皆さん、ご感想は?

坂巻:
森谷さんに参加していただけて、純粋に嬉しかったですね。
森谷さんがいてくれたら、その分、翔平の存在も希薄になるし(笑)。

山口:
薄まって欲しいんかいッ?!

一同:
(笑)

坂巻:
森谷さんとは前回の徳島(イベント「マチ★アソビvol.1」)以来ですよね?

森谷:
ええ。

坂巻:
久しぶりにご一緒できたので、余計に楽しかったですよ。

山口:
ラジオで森谷さんと絡むのは初めてだったんですが、大発見がありましたね。
やっぱり、森谷さんの「ボケキャラ」は計算だったんだな、と。

森谷:
ちょっと待ってくださいよォ!

山口:
仕事、プライベートを問わず(笑)。

塩谷:
仕事でボケてるって、よっぽどだよね。

森谷:
だから、違いますって。

塩谷:
私、サトちゃん(森谷さん)とは同期なんですが、意外にも、ラジオを一緒にやるのは初めてで。

森谷:
そうだね。

塩谷:
折角の機会なんで、ガンガン攻めてみたり(笑)。普段とはまた違った雰囲気で、楽しい収録になったと思います。

■ 森谷さんは『ムチャリブレ』の現場、いかがでしたか?

森谷:
何より、ウワサの「SHOW山口」を生で見られたのが嬉しくって(笑)。

坂巻:
やたらセクハラしてましたけど、大丈夫でした?
 
森谷:
いや、すべてが予想以上でしたね。

■ 同期である塩谷さんとはラジオ初共演とのことですが。

森谷:
いつか、共演する機会があるだろうとは思ってましたが、まさか「ムチャリブレ」のレギュラーになってたとは(笑)。
また呼んでください。
 
■ それでは、リスナーの皆さんにメッセージと第8回の聴きどころを。

坂巻:
『ムチャリブレ』の魅力は「何が起こるかわからない意外性」だと思ってます。被害者は大概、翔平ですが(笑)。

山口:
今回の聴きどころは、俺……じゃなくて、「SHOW山口」に迫られて戸惑う森谷さん、ですかね。
森谷ファンにはたまらないと思います。

塩谷:
そんな「SHOW山口」もリスナーの皆さんからいただく投稿あってのキャラですから。
これからもメールをお待ちしてます。
あと、「また森谷さんに来てほしい」とか、「こんな人を呼んで」みたいなご要望も。

■ 最後に、森谷さん、お願いします。

森谷:
徳島でのイベントでこの番組のことを知って、今回、初めて聞いてくださったという方も多いと思います。
そんな皆さんにも、これをきっかけに「SHOW山口」を盛り上げていただければと(笑)。

塩谷:
番組じゃなくて(笑)?

坂巻:
「SHOW 山口」のハナシばっかり(笑)。

一同:
(笑)

■ 本日はありがとうございました。

mucharibure08int

 

DNEメディアステーション
マウスなのに虎の穴ラジオ『坂巻&山口&塩谷のムチャリブレ!』