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2009 年 11 月 のアーカイブ

【つきねこ】ドラマ+キャラソン収録後インタビュー 今井麻美様

2009 年 11 月 30 日 22 時 00 分 コメントはありません

こんにちは、ベニーです。

12月1日(火)に発売される
ドラマ+音楽CD「つきねこ」の収録後のインタビューを掲載いたします!

madokaお待たせいたしました!四人目は、まどか役の今井麻美さんです!

■ ドラマCDとキャラクターソングの収録お疲れ様でした!
まず、ミニドラマで“まどか”というキャラを演じたご感想をお聞かせください!

“まどか”というキャラクターは、月猫座の座長さんという存在なので、「ちゃんとみんなを引っ張っていこう!」という風に最初は思ってたんですけど、わりと、のんびりというかどこか抜けているところがあるというキャラクターに
だんだんと育っていっているような気がします。
なので、「え!それは私に対しての“当て書き”なのかな」っていうのを思いながらドキドキして演じています。

■ “まどか”役として歌っていただきました「JUMP!」について、初めて仮歌を聴いていただいた時の
ご感想をお願い致します!

「JUMP!」は、とってもアクティブで楽しい歌ですね。
私が今までに歌わせていただいたものとはまた違う路線の歌だったというのもあって、
「おぉ!この系統でくるとは!」なんて思ったりしながら聴いてました。
眉山イベントでの一番最初のお披露目の時に、皆さんの前で歌ったんですけども、すごくライブでのりやすい曲だなっていう印象をうけました。

■ 「JUMP!」の曲中の好きなフレーズなどありましたらお教えください!

私の一番好きなフレーズは、Dメロで「wait for me, wait for me … 焦らないで」の後に
「あ・あ・あ」と “あ” を3回重ねるってのがエロくていいなと、
「これ、うまく歌えたらかっこいいな!」って思いながら歌ってました。
なんか大人の女性っぽい歌ですよね、すごく。
歌うのは“まどか”なので、やっぱり少し抜けてはいるんですけど、リーダーというとてもかっこいいところも残しながら、
“まどか” を表現できたらいいな、なんて思ってました。

■ 次に、つきねこ4人で歌っていただいた「Refrain」について、仮歌を聴いていただいた時の
ご感想をお願い致します!

私は、わりかしキーが高いタイプの人間でしたので、サビはとっても歌いやすかったです。
けど、Aメロがとても低かったので、どういうふうに表現しようかな、なんて試行錯誤していました。
ただ、何度も何度もいろんなところで歌ったりしているうちにすごく自分の肌になじんできて、
やっぱりサビが覚えやすいというのはすごくいいですよね!
まだ一回しか聴いたことがないっていう方でもなんとなく一緒に歌える曲になってます。
私達と一緒に皆も歌える歌が、つきねこの代表曲になっているというのが嬉しいなって思いました。

■ 「Refrain」の聴きどころを教えてください!

聴きどころはやっぱりあれですね、サビの「You&Me」です。
振り付けもあるので、これはDVDを買ったら見れたりすると思います。
そんなに難しい英語でもないので、ここを皆さんも一緒に覚えてほしいなと思います。

■ ドラマ+音楽CD「つきねこ」が発売されますが、今後の「つきねこ」プロジェクトとして
期待している展開がございましたらおきかせください!

自分が想像しているより遥かに展開が進んでいてですね、自分の脳の方が追いつけていないっていうのが現状ですw。「月猫座」としてCDとかももちろん出させてはもらってるんですけど、劇団員っていう性質上、
私達の…「つきねこ」の劇団員が別の作品を演じるっていうこととかも、だんだん始まってきているような感じもあるので、
それがすごく面白いなって思ってます。
もちろん“まどか”を演じてる私が根本にはあるんですけど、そこからまた“まどか”さんが演じてる誰かとか、
そういうふうにどんどん世界が広がってって、果ては本当にそれが代表作といわれるまでのものに
成長していけたらいいな、なんて思ってます。

■ 「つきねこ」を聴いていただきたいファンの皆様にメッセージをお願いします!

まずは、つきねこ初期メンバーである女の子4人が集まって歌を歌ったりお芝居をしたり、
劇団員の日常なんかを繰り広げてはいますが、「月猫座」自体がどんどん大きくなっておりまして、
キャラクターもどんどん増えてきています。
ひょっとしたら今これを見ている聴いているあなたも「月猫座」に入るときがくるかもしれないです、正直な話。
なのでそれは本当に夢物語ではないな、なんて思うときもあるので・・・。
アリですよね?視聴者の方をゲストとして招き入れるみたいなの。あっても面白いかなって。

■ そうですね。実際、今回のフラッシュアニメで登場した劇団員のキャラが言っていたセリフは、
眉山イベントの時に会った方をモデルにしたそうです。

なるほど!でも本当にそうですよね。
一ヶ月だけ臨時で来た劇団員の役を募集しますとか、
私達と一緒にアフレコやったりとかもできるかもしれない。
もちろん聴き手の方も楽しめるようにしたいと思いますし、ひょっとしたら、望めば叶うっていうのが
この「つきねこ」のすごいところでもあるので、一緒に、もっとこういうのを作ってみたらどうだろうっていう
アイディアのある方はラジオの方にどしどしお便りください!
子供がそのまま大人になったような人達にスタッフの目がとまりましたら、即採用!ってことになるかもしれませんので、
ぜひ一度興味をもって覗いてくださったら嬉しいなと思います!

tuki_rec_ima 

□  ドラマ+音楽CD「つきねこ」
「つきねこ」収録後インタビュー 喜多村英梨さん
「つきねこ」収録後インタビュー 阿久津加菜さん
  「つきねこ」収録後インタビュー 五十嵐裕美さん

【ぼくちゅう】DJCD「ぼくちゅうラジオ」特典1のゲスト石田彰様の収録後のインタビュー

2009 年 11 月 30 日 16 時 00 分 コメントはありません

こんにちはベニーです。

2010年1月15日(金)に発売される
DJCD「ママチャリと駐在さんのぼくちゅうラジオ!」に収録されます
特典1のゲスト石田様の収録後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫  藤原啓治さま / 鈴村健一さま
≪ゲスト≫           石田彰さま 

------------------
藤原啓治さま(以下、藤原)  鈴村健一さま(以下、鈴村)  石田彰さま(以下、石田)
※ 敬称略させていただきます

■ 特典1の収録お疲れ様でした。ゲストにお越し頂いた石田さん、収録を終えてのご感想をお願い致します!

石田:
久しぶりに番組に来させていただいて、本当に楽しい思いをさせていただきました。
ゲストということで安心して身を委ねていられました。
半分お客さんのような、自分は聴いてる人達を楽しませるんじゃなくて、
自分は楽しませて貰う方だという感覚でやらせていただきました。
僕が楽しんでる感覚を皆も共有してくれていたらいいなと思います。ありがとうございました。

■ ありがとうございます!では鈴村さんお願い致します!

鈴村:
ここ一週間くらい肩こりがひどくていつもの7割くらいの力しか出なかったんですが、
それでもすごく楽しいラジオになれたなと思っています。

藤原&石田:
あははは!

鈴村:
嘘です(笑)。
ラジオ本放送からしばらく時間が経ったんですけど、今回収録してみて、フッとそのときに戻った感じがしました。
とても楽しい雰囲気で出来るもんだなと思いました。
また機会があれば、ということをより強く思ったり思わなかったりしちゃったりなんかして…そんなバナナー

藤原&石田:
はっはっは(笑)

■ ありがとうございました!藤原さんお願い致します!

藤原:
えー、半分お客さんのように身を委ねたような感覚がありまして…。

鈴村:
フフッ!

藤原:
これは本来あってはいけない感覚であるということは言うまでもないんですが。

鈴村&石田:
あっはっはっは!

藤原:
お便りを読むにしても何にしても大体、台本に書かれているのは鈴村、鈴村…。
まあ、僕はそれについては不満には思ってないんですが、
今後もこの調子でやっていければ楽なんでよろしくお願いします。

■ ありがとうございます!特別企画の方でわりと語り尽くされているようなお題が出たんですけども、
個人的にはそれを聴いていてすごく楽しかったです。
このコーナーをやっていただいたご感想をお願い致します!

鈴村:
そうですね。なんていうんでしょうね、「もうここには金はないぞ」と言うヒゲ面の親父がいるような村に、
「いやある!」と言ってやって来たんですけど、やはりなかった、という感じがしましたね。

藤原&石田:
ふっふっふ(笑)

鈴村:
夢は必ず叶うもんじゃないんだよ。ということに気づいてしまいました(笑)。

■ ありがとうございます!
藤原さんのおっしゃっていた“親友の定義”も『尊敬している人が親友』というのには、
ハッ!っとさせられました。

藤原:
ありがとう…。

一同:
…(沈黙)…

藤原:
・・・ん?

鈴村:
ほら、感想とか(小声で)!

藤原:
あ、はいはい(笑)。
あの、普段あまり考えないことですから、改めて考えてみると僕はどう思ってるんだろうなと改めて思ったりしました。
まぁ、「浮気の境界線」の話はちょっと置いといて、「友達と親友の境界線」の方は、『ああ、そう思ってるのか俺は。』
ということが再認識されました。

■ ありがとうございます!石田さんはこのコーナーをやっていただいてどうでしたでしょうか?

石田:
どこかに線を引くっていうのは、明確な答えがあるわけではないので、そりゃあね、掘りつくされた話題とは言っても、
まだ何かしら残っているはずです。
ただ、5分、10分じゃそんな掘り当てられないですよ!

藤原&鈴村:
ハハハハハ!

藤原:
そうだよねー。

鈴村:
そうですよねー。

石田:
1年・2年・3年、と腰を据えてやらないと

藤原:
ダメだろうな。

鈴村:
ずーっと、それについてやらないと!

■ ありがとうございました!

bokutyu_ishida

「ママチャリと駐在さんのぼくちゅうラジオ!」詳細ページ
ドラマCD Part.1「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
ドラマCD Part.2「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
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【ぼくちゅう】DJCD「ぼくちゅうラジオ」特典2のゲスト櫻井孝宏様の収録後のインタビュー

2009 年 11 月 30 日 16 時 00 分 コメントはありません

こんにちはベニーです。

2010年1月15日(金)に発売される
DJCD「ママチャリと駐在さんのぼくちゅうラジオ!」に収録されます
特典2の櫻井孝宏様の収録後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 藤原啓治さま / 鈴村健一さま
≪ゲスト≫          櫻井孝宏さま
 
------------------
藤原啓治さま(以下、藤原)  鈴村健一さま(以下、鈴村)  櫻井孝宏さま(以下、櫻井)
※ 敬称略させていただきます

■ 特典2の収録お疲れ様でした。ゲストにお越し頂いた櫻井さん、収録を終えてのご感想をお願い致します!

櫻井:
こんなにステキなラジオ番組があるんだと思ってしまうほど楽しくて、あっという間に時間が過ぎ去ってしまいました。
終わってしまうことを切なく感じる番組はそうそうありません。
僕はこの『ぼくちゅう』が好きで、前回の収録の時も言ったんですけが、
登場するキャラクター達が羨ましく思えてしまうくらいです。
パワーがあるというか、生きてる実感がすごく伝わってきます。
自分のガキの頃と重なって、ノスタルジックな気持ちにさせてくれる…そんな作品です。

■ ありがとうございます!

櫻井:
あ、なんか偉そうなこと言っちゃった。

鈴村:
いいよ!全然いいよ!

■ では、鈴村さんお願い致します!

鈴村:
いよいよフィナーレの”ぼくちゅうDJCD”の収録でした。最後のゲストに櫻井孝宏さんでかっこよかったです。

藤原:
フッフッフッフ。

櫻井:
ふわっとした感想ですね(笑)。

鈴村:
(櫻井さんの)前髪が。かっこいいなと思いました。

櫻井:
前髪w

鈴村:
あとは「境界線」のコーナーでですね、これは無理だぞって空気になったときに、さすがの櫻井孝宏さんは空気を読み、進行のバトンを受け取った瞬間が見えたので、プロっていいなって思いました。

櫻井:
いやいや…

鈴村:
そこがかっこいいと思いました。

■ ありがとうございます!それでは、藤原さんお願い致します!

藤原:
これはまさに青天の霹靂ですね!
いわゆるこれが最後の収録だということとは、露知らず…

鈴村:
知っててください(笑)。社長なんだから(小声で)。

櫻井:
そうですよ(小声)。

藤原:
最近、他のことで頭がいっぱいで…

鈴村&櫻井:
はっはっはっは!!

藤原:
そういったことまで、ちゃんと考えてなかったんですけど…確かに、良くなかったと思います。
まあ、今日が最後ということで最後のゲストにスターがくると聞きまして、本当に素晴らしかったと思います。

鈴村:
日本語がつながってないです(笑)。

櫻井:
胴体着陸ですね。

藤原:
楽しく収録をさせてもらってよかったと思います。

■ ありがとうございました!特典1の方で石田さんから櫻井さんに
「12日か20日、どちらにしますか?」というぼんやりとした質問をいただいたんですが、
こちらご回答が決まっていましたらお願いします。

櫻井:
そうですね。僕としては両日会いたい!のですが…。
だって、あの石田彰さんから、そんなモーションをかけられたら断れるワケがないですよ!ご本人に直接伝えたいです。伝説の大きな木の下かなんかで。

鈴村:
ぇえー(笑)

櫻井:
そういうシチュエーションがあったら、自分も素直になれるのかなーとか思ったり…

鈴村:
フフフ…!
何言うてんの?(笑)

藤原:
ハッハッハ!

櫻井:
面白くしようとした結果、そっちにいかない方が良かったという、悪い例ですね(笑)。
この質問の内容は何か分かってないんですよね?皆さんには。

鈴村:
うん、内容は言ってなかった。

櫻井:
実は去年、僕はご一緒できなくて…。分かりました。どちらかにNGを入れておきます。

藤原&鈴村:
ハハハ!

櫻井:
待ってて!石田さん!!

■ ありがとうございます!では最後に、これから”ぼくちゅうDJCD”を購入されようとしている方にメッセージを一言ずつ鈴村さんからお願い致します!

鈴村:
買わないとこれは、損しますね!
眉毛が短くなりますね!買わないと。

櫻井:
大変だ…

鈴村:
まつげは長くなりますけどね。

櫻井:
あー、じゃ、眉毛が濃い人だったら…

鈴村:
そうですね。そういう人は買わなくていいです。

藤原:
フフフ(笑)

鈴村:
いや、本当に買わないと損しますよ!
過去の放送のいいとこ取りだったり、新録も2本入っていますしね!お買い得なCDとなってますよー!
眉毛が短くなりますけどね。是非買ってくださーい!

■ ありがとうございます!では、藤原さんお願い致します!

藤原:
そのまま、気持ちを変えずに買ってくれ、と。

鈴村&櫻井:
ハッハッハ!

藤原:
(買おうとしている気持ち)それでいいんだ!ということをまず、言いたいですね。
間違ってはいない、と。自分に自信を持って決めた道をまっすぐに進め、と。

■ 買おうかどうか迷われている方にメッセージをお願い致します。

藤原:
まあ、そういう人たちを相手にしていてもね、商売成り立たないですしねー。

鈴村&櫻井:
あははは!

櫻井:
そこ切り捨てちゃうんですかw?藤原さん!

藤原:
そうか!拾っていかなきゃいけないのか。
そういう方達に対しては…「買わないとダメだよ。」

鈴村:
ハハハ!
これ文字起こしすると、すごい普通になる。

櫻井:
そうだねw

藤原:
とりあえず買ってくださいってことだよな、結局な。

■ ありがとうございます!最後に、櫻井さんお願い致します!

鈴村:
お前にかかってるぞ!俺達のバトンが折れている今、お前にかかってるんだ!(小声で)

櫻井:
…最後というふれこみがありますが

藤原:
うまい!

鈴村:
フフフ。なんで解説するの(笑)。

櫻井:
最後であるというふれこみがありますが、聴いていただくと分かるように、決して寂しいものじゃないよ、と。

鈴村:
いやー、うまいなこれは!啓治さん、お菓子食べすぎだよ。

櫻井:
このCDを聴けば、また二人に会えるわけですし…

鈴村:
非常に、うまいコメントだね!

藤原:
感動ものだよ。

櫻井:
買うっていう行動が、また次に繋がるかもしれません…。もしかしたら「ぼくちゅうがすごい!」的な見出しで、
yahoo!のニュースとかに載ったりして。

藤原:
ありうる、ありうる。

鈴村:
すごいなお前!ゲストとは思えないくらい、いいコメントするな!

櫻井:
“アニメ化”してしまったり…

鈴村:
ああ!大事だったなー、このコメントな!

藤原:
力強くコメントするよね。

櫻井:
まだまだメディア展開の可能性は十分にある。

藤原:
そうだよね。あるある!

櫻井:
その際は、藤原さんもナンボかキャッシュでバックアップされると思いますので…

鈴村:
社長ですからね。

藤原:
うん、出す出す。

櫻井:
ですので、ラジオは終わってしまいますが、寂しいものではないというポジティブな気持ちで…

藤原:
銭は銭を生むってことだね。

櫻井:
それです!

鈴村:
簡潔にまとめすぎだ!

櫻井:
そうですね、今のは非常に露骨ではありますが…。
でも、良い運びになればと切に願っております。

鈴村:
すいません。ゲストなのに気い遣わせて。

櫻井:
なんか最終的に俗っぽくなってる…。

藤原&鈴村:
ハハハハ!

櫻井:
まぁ、要は買えってことですよね。

鈴村:
そうだよね。それが一番だよ。

櫻井:
是非ともこの”ぼくちゅうラジオDJCD”を、そしてドラマCD第4巻もご購入いただいて、
一つの抜けもない”ぼくちゅうゾーン”をあなたのライブラリーに作ってもらえればですね

鈴村:
いいね!

櫻井:
ライブラリーって恥ずかしいですね。

藤原:
いいよ、いいよ!

鈴村:
すごくいいと思う。

櫻井:
皆々様、藤原・鈴村・櫻井をこれからもよろしくお願いします。

鈴村:
非常にいいコメントだ!

藤原:
本当にいいコメントだね。

櫻井:
『ぼくちゅう』ならびによろしくお願いします。
ということで、以上のコメントを以って挨拶の言葉とかえさせていただきます。ありがとうございました!

■ ありがとうございました!

bokoutyu_sakurai

詳しいお三方のコメントはアニカンJPのブログでも掲載されます!
そちらも是非ご覧下さい。

 

アニカンJP_ぼくちゅうラジオコメントページ
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ドラマCD Part.1「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
ドラマCD Part.2「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
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【きらきら】きらきらステーション!第4回プレゼント当選者!

2009 年 11 月 30 日 12 時 00 分 コメントはありません

こんにちは、ベニーです。

11月19日よりDNEメディアステーションにて配信されてました
『沖佳苗と菊池こころのきらきらステーション!!』第4回放送のプレゼント当選者の発表です!

【第4回放送のご出演者さま】
 ≪パーソナリティ≫ 沖佳苗さん / 菊池こころさん
 
プレゼントの『サイン入りタンブラー』当選者は…
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ペンネーム “満月の夜”さん です!

おめでとうございました!


DNEメディアステーション
「沖佳苗と菊池こころのきらきらステーション!」

【つきねこ】つきねこラジオ!ソワレ第1・2回放送後のインタビュー

2009 年 11 月 29 日 16 時 00 分 コメントはありません

こんにちはベニーです。

11月21日(土)~配信されております
『五十嵐と越田と桑門のつきねこラジオ!ver.ソワレ』
第1・2回放送後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 五十嵐裕美さま / 越田直樹さま / 桑門そらさま

------------------
五十嵐裕美さま(以下、五十嵐) 越田直樹さま(以下、越田) 桑門そらさま(以下、桑門)
※ 敬称略させていただきます

■ 三人のラジオ「つきねこラジオver.ソワレ」が始まりました。
収録を終えてのお互いの印象を教えてください!
では、まずは五十嵐さんの印象をそれぞれお願い致します!

桑門:
初めて会ったときは、「ちっちゃくてふわふわしていていい子だなぁ」と思ってたんですけど、今の時点での感想は・・・・・・「この、チビがー(小声で)」って感じです。

五十嵐:
今、「チビがー」て言った?!

桑門:
「このクルクルパーマチビがー」

五十嵐:
君(桑門そらさん)も、いつもクルクルパーマだからね。

桑門:
被っちゃったから、先輩、おかんむり。

越田:
できるだけ被らないようにしようw

五十嵐:
ごめんね。凹凸で。

桑門:
デコ。

五十嵐:
ボコでw

越田:
俺の五十嵐さんをみての印象は、小学生の身長ぐらいだから小さい子っていうイメージがあった。
「子供が迷い込んできたのかな?」って。

五十嵐:
でもさ、そらってぃー(桑門そらさん)とそんなに身長変わんないよね?

桑門:
私は158センチ。

越田:
(五十嵐さんは)132センチでしょ?

五十嵐:
151センチあるもん!151.5くらいあるもん!

越田:
そんな感じで、「小さい子が迷い込んできたな」と、「箱入り娘なのかな」と。

五十嵐:
そうですね。

越田:
なので、どんだけボコボコにしてやろうかなーとw

桑門:
実際は?

越田:
ボコボコにされちゃったんだよねw

一同:
はっはっはっは!

■ ありがとうございます!では桑門そらさんの印象をお願い致します!

五十嵐:
私、そらちゃん(桑門そらさん)のことは、「清く正しく美しく」共演してたのでどんな感じの人か知ってました。

桑門:
そうそう。

五十嵐:
あとは、市来さんが出てる舞台「きんとと」を観に行ったときに、偶然会いまして。

桑門:
「あー!(五十嵐さんだ)」って思った、あの時は!

五十嵐:
今後も接点ないのかなぁと思っていたら、一緒にラジオをやることになるとは…!

桑門:
ね!

五十嵐:
そらってぃーは、声が面白い人だよね。でも、協力してラジオ進められる人かと思いきや、意外と敵w。
そして、越田君は、とりあえず今はつぶす人w。

越田:
要するに敵だらけのラジオってことなのね。

五十嵐:
四面楚歌のラジオ。
実はつぶしあいラジオですw

桑門:
フフフ(笑)

■ ありがとうございます!では越田直樹さんの印象をお願い致します!

五十嵐:
越田君の印象が全くなくて。「いたっけー??誰?越田って。私、会ったことないです。」っていう勢い。

越田:
ひどい話だよねー

桑門:
あははは!
でも越田くんも思いっきり、「(五十嵐さんとは)会ったことないッスよー」って言ってたよ。

一同:
ハハハハ(笑)

五十嵐:
まったくお互いの印象がないんですね。

桑門:
共演したのに。越田君のイイ声のせいで、みんな誤魔化されてるけど、本人かなり記憶が曖昧なの。

五十嵐:
私もだいぶ記憶が曖昧だけど・・・。

五十嵐:
若干、はたから見ればそらちゃんが天然だけど、実際は越田くんが一番天然だよね。

■ 今回の聴きどころを教えてください!

越田:
結果今の段階だと俺らが楽しんでるっていうレベルにしかなってないから、単純に俺らバカ笑いしてるっていうだけの…。

桑門:
でもね、やってる人が楽しいっていうのは、一番大事なことですよね?

五十嵐:
楽しかった!面白かったね!テンションあがるし、すっごい疲れたもん。

越田:
収録中は熱いもんね。

桑門:
すっごい発汗した。

五十嵐:
変な汗でた!越田君は変な汁出てたw

桑門:
「越田くんは変な汁が出た」と言ってました。これは太文字で書いてください。

越田:
うん。今度瓦割るときには、上にタオルをひいてからね。
(※ラジオ収録中、越田君は瓦を割りました)

桑門:
そうだね。教えてくれれば良かったのにね。

五十嵐:
「いやぁ、知ってたんだけどさー」ってプロデューサーさん言ってたよ。私も知ってたけど。

越田:
言えよ!w

桑門:
第1回目から越田くんはおいしい、おいしい。

越田:
体はったよ、もーぅ。

五十嵐:
越田君が瓦割ってる様子はね、きっとダイスのホームページにも載るだろうと思います。

■ 最後に、ラジオを聴いていただくリスナーの皆様にメッセージをお願い致します!

桑門:
凸(五十嵐裕美さん)凹(桑門そらさん)コンビに対しての愛のメッセージを熱く募集します!

五十嵐:
激励を、凸凹コンビにお願いします!

越田:
なんで俺いないことになってるの?

五十嵐&桑門:
フフフ!

越田:
おかしいだろ!

桑門:
越田くんのことは全力でつぶしていこうw
じゃあ、聴いててお腹がよじれるくらい、皆さんを大笑いさせることができる番組をこれからも…

五十嵐:
なんで、そんなに自らハードルをあげたの?

桑門:
えっ!?だってさ、今回は私達のお腹がよじれたわけだし…。
私達のお腹がよじれる様を見せていくラジオっていうのは?

五十嵐:
いいね!

越田:
俺ららしさが出てる番組で、視聴者の人がちゃんと笑ってくれたりとかすればいいな、という話ですよね。
っていう感じでこれからも頑張っていきたいと思います!

桑門:
同時期に始まった他のラジオ番組チームに負けないように頑張りたいです!
それと、あんまり下ネタに走らないように頑張ろうね。

五十嵐:
難しいね。皆下ネタ大好きだし、何気にそれが三人唯一の共通点w

越田:
これから頑張っていきましょう!

五十嵐&桑門:
おー!

■ ありがとうございました!

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DNEメディアステーション
『五十嵐と越田と桑門のつきねこラジオ!ver.ソワレ』
ドラマ+音楽CD「つきねこ」