【虎の穴】遠藤・松尾のハァハァラジオコミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後インタビュー
こんにちはベニーです。
2009年12月30日に東京ビックサイトで行われました
『遠藤・松尾のハァハァラジオ』コミックマーケット77 公開録音スペシャル収録後のインタビューを掲載します!
≪メインパーソナリティ≫ 遠藤大輔さん / 松尾大亮さん
≪ゲスト≫ 阿久津加菜さん
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遠藤大輔さん(以下、遠藤) 松尾大亮さん(以下、松尾)
※ 敬称略させていただきます
■ 「遠藤・松尾のハァハァラジオ」コミックマーケット77 公開録音スペシャルの収録お疲れ様でした!
コミケという大舞台でのイベントでしたが、終了直後の感想をお聞かせください。
遠藤:
大勢のファンの皆さんを前にして、血がたぎったというか、とても興奮しました。
松尾:
遠くからも、たくさん集まってくれて、嬉しかったですね。
遠藤:
もうテンションが上がり過ぎちゃって、何を話したか、よく覚えてないんだよ。実は、何も喋れてなかったりして(笑)。
松尾:
そんなことないですよ。
遠藤:
いや、置物か何かみたいになってたと思う(笑)。
■ 松尾さんはいかがでしたか?
松尾:
僕の場合、ちょっとだけ緊張の方が上回ってたかな。皆さんの顔を見て、やっと落ち着いたって感じですね。
遠藤:
松尾くん、阿久津(加菜さん)に殴られてたでしょ?
松尾:
あれには驚いた! ホストのコーナーが始まった途端、いきなりだったんだもん(笑)!
遠藤:
派手な音のしない、リアルな感じでね。
松尾:
あの理不尽な雰囲気がラジオでも伝わるといいんだけど(笑)。
遠藤:
伝わらなきゃ、殴られ損だ(笑)。
■ 収録中で、印象に残っている場面はありますか?
遠藤:
「ベスト3」のコーナーで、お客さんとの連携が上手くいったのは気持ちよかったですね。
松尾:
そうそう。積極的に参加してくれただけじゃなく、内容も面白くなって。
遠藤:
凄い一体感があったよ。
松尾:
「なんでもベスト3」に限らず、会場の皆さんに支えてもらってる感じがしませんでしたか?
遠藤:
本当、皆さんの協力があったからこそ、成功したんだと思ってるよ。
■ 最後に、イベントに参加された皆さん、リスナーの皆さんへメッセージをお願いします。
松尾:
緊張しながらも、会場の皆さんに喜んでもらおうと一生懸命頑張りました。楽しんでいただけましたでしょうか?
リスナーの皆さんにも会場の熱気が伝わっていたら、嬉しいです。
遠藤:
まず、「なんでもベスト3」のコーナーでは、思いっきりスベってしまって、すいませんでしたっ!
松尾:
あはは!(笑)
遠藤:
これについては、ぜひともリベンジしたいので(笑)、またイベントが開催できるよう「ハァハァラジオ」を応援してください。
■ありがとうございました。




