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【ぼくちゅう】DJCD「ぼくちゅうラジオ」特典1のゲスト石田彰様の収録後のインタビュー

2009 年 11 月 30 日 16 時 00 分

こんにちはベニーです。

2010年1月15日(金)に発売される
DJCD「ママチャリと駐在さんのぼくちゅうラジオ!」に収録されます
特典1のゲスト石田様の収録後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫  藤原啓治さま / 鈴村健一さま
≪ゲスト≫           石田彰さま 

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藤原啓治さま(以下、藤原)  鈴村健一さま(以下、鈴村)  石田彰さま(以下、石田)
※ 敬称略させていただきます

■ 特典1の収録お疲れ様でした。ゲストにお越し頂いた石田さん、収録を終えてのご感想をお願い致します!

石田:
久しぶりに番組に来させていただいて、本当に楽しい思いをさせていただきました。
ゲストということで安心して身を委ねていられました。
半分お客さんのような、自分は聴いてる人達を楽しませるんじゃなくて、
自分は楽しませて貰う方だという感覚でやらせていただきました。
僕が楽しんでる感覚を皆も共有してくれていたらいいなと思います。ありがとうございました。

■ ありがとうございます!では鈴村さんお願い致します!

鈴村:
ここ一週間くらい肩こりがひどくていつもの7割くらいの力しか出なかったんですが、
それでもすごく楽しいラジオになれたなと思っています。

藤原&石田:
あははは!

鈴村:
嘘です(笑)。
ラジオ本放送からしばらく時間が経ったんですけど、今回収録してみて、フッとそのときに戻った感じがしました。
とても楽しい雰囲気で出来るもんだなと思いました。
また機会があれば、ということをより強く思ったり思わなかったりしちゃったりなんかして…そんなバナナー

藤原&石田:
はっはっは(笑)

■ ありがとうございました!藤原さんお願い致します!

藤原:
えー、半分お客さんのように身を委ねたような感覚がありまして…。

鈴村:
フフッ!

藤原:
これは本来あってはいけない感覚であるということは言うまでもないんですが。

鈴村&石田:
あっはっはっは!

藤原:
お便りを読むにしても何にしても大体、台本に書かれているのは鈴村、鈴村…。
まあ、僕はそれについては不満には思ってないんですが、
今後もこの調子でやっていければ楽なんでよろしくお願いします。

■ ありがとうございます!特別企画の方でわりと語り尽くされているようなお題が出たんですけども、
個人的にはそれを聴いていてすごく楽しかったです。
このコーナーをやっていただいたご感想をお願い致します!

鈴村:
そうですね。なんていうんでしょうね、「もうここには金はないぞ」と言うヒゲ面の親父がいるような村に、
「いやある!」と言ってやって来たんですけど、やはりなかった、という感じがしましたね。

藤原&石田:
ふっふっふ(笑)

鈴村:
夢は必ず叶うもんじゃないんだよ。ということに気づいてしまいました(笑)。

■ ありがとうございます!
藤原さんのおっしゃっていた“親友の定義”も『尊敬している人が親友』というのには、
ハッ!っとさせられました。

藤原:
ありがとう…。

一同:
…(沈黙)…

藤原:
・・・ん?

鈴村:
ほら、感想とか(小声で)!

藤原:
あ、はいはい(笑)。
あの、普段あまり考えないことですから、改めて考えてみると僕はどう思ってるんだろうなと改めて思ったりしました。
まぁ、「浮気の境界線」の話はちょっと置いといて、「友達と親友の境界線」の方は、『ああ、そう思ってるのか俺は。』
ということが再認識されました。

■ ありがとうございます!石田さんはこのコーナーをやっていただいてどうでしたでしょうか?

石田:
どこかに線を引くっていうのは、明確な答えがあるわけではないので、そりゃあね、掘りつくされた話題とは言っても、
まだ何かしら残っているはずです。
ただ、5分、10分じゃそんな掘り当てられないですよ!

藤原&鈴村:
ハハハハハ!

藤原:
そうだよねー。

鈴村:
そうですよねー。

石田:
1年・2年・3年、と腰を据えてやらないと

藤原:
ダメだろうな。

鈴村:
ずーっと、それについてやらないと!

■ ありがとうございました!

bokutyu_ishida

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