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【虎の穴】おいしいラジオ!増田隆之様、大原桃子様ゲスト回インタビュー

2009 年 11 月 11 日 17 時 19 分

こんにちはベニーです。

10月26日(月)~配信されてます
マウスなのに虎の穴ラジオ『市来&高橋のおいしいラジオ!』
第20,21回放送後のインタビューを掲載します!

≪メインパーソナリティ≫ 市来光弘さま / 高橋英則さま
≪ゲスト≫                    増田隆之さま / 大原桃子さま

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市来光弘さま(以下、市来) 高橋英則さま(以下、高橋) 増田隆之さま(以下、増田) 大原桃子さま(以下、大原)
※ 敬称略させていただきます

■ 虎の穴ラジオ「おいしいラジオ」の収録お疲れ様でした!
今回、第20回放送には増田隆之さん、第21回放送には大原桃子さんが来てくださいました。
収録を終えてのご感想を市来さんからお願い致します!

市来:
第20回放送のゲスト、増田さんとは収録前から面識はありました。
でも、挨拶しかしたことがなく、どういう人か、どういう共通点があるのかとか全く分からなかったので、
やっぱりゲストって分かったとしても内容に関しては未知数だったの、だが!
お互いの共通点を番組の中で見つけられたので、そっからはもうずっと俺達の…

一同:
あっはっは!

市来:
アレ振ったらコレ言ってくれてみたいなところがあったので、想像以上に…楽しめました。

増田:
ありがとうございます。

市来:
どうも、付き合っていただけてありがとうございます。「覇○丸どの!」

増田:
(元ネタがわからない面々に対して)ググッってこい(笑)。

市来:
ハハハ!ありがとうございます(笑)。
第21回放送のゲスト、大原さんに関しては初対面だったし、もうほんとに見たこともなかったんです。
年齢すらも直前に“タカ”(高橋英則)から、「もう俺より若い子ッスよ!21、2くらい」って聞いて、
「えっ!そんな若い子?どういう子!?」って思ったらなんか・・・(沈黙)・・・ね。

一同:
ハハハハハ(笑)

大原:
なんですか!その間は!w

市来:
金髪の、ちょっと、なんか…。

大原:
金じゃないですよ!

市来:
金じゃないんですか、これ?

増田:
光に反射してそう見えるんだよね。

大原:
金じゃないですよ、痛んでるだけですw。

市来:
痛んでるだけなの?なんで痛めちゃったの?なんでそういうことするの?バサバサになっちゃうでしょ?(笑)

大原:
痛んじゃったの~(笑)。

高橋:
本人的に、故意にはやってないんだよ、故意にはw。

大原:
そうです。

市来:
痛めないように気をつけないとね、キューティクルがね。

大原:
そうですねw。

市来:
まぁ、そんな “もっちゃま”(大原桃子)なんですけど、えっとー…どこまでしゃべったかな?

■ 収録前は大原さんのことはよく知らなかった、と。

市来:
知らなくて・・・不安なまま番組に突入しました。
でも、“もっちゃま” って呼んだりして、無理やり仲の良い振りをしてみたけど…怒ってないですか?

大原:
怒ってないです(笑)。

市来:
「“もっちゃま”とか気安く呼んでんじゃねぇよ、このダボハゼ!とか思ってませんか?大丈夫ですか?

大原:
大丈夫ですw。

市来:
でも、プライベートではそんな“もっちゃま”なんて気安く呼ばないんで…。“大原さん”って呼ぶんで!

高橋&増田:
あははは(笑)

大原:
大丈夫です(笑)。

市来:
大丈夫ですか?じゃ、“もっちゃま”で!ありがとうございました。
極論、両方楽しかったという事は間違いないです。

■ ありがとうございます!では高橋さんお願い致します!

高橋:
前回は同期がゲストに来ていただいて大体の流れが想像出来てたんですけど、
今回は、両名先輩と言うことであんまり想像できなかったですね、ラジオ。どんな風になるのか…。
でも収録を終えてみて、「あ、やっぱきたなw」と「あ、やっぱはじけたなw」っていうところがありました。
最初はどんな風になるのかうまく想像出来ませんでしたけど、終わってみれば

市来:
想像以上の・・・

高橋:
うん、想像以上のものになったんだなって思いますね。

市来:
かっこいいこと言う!

高橋:
いやいや、とんでもないですw。

市来:
ライジングー

高橋:
“ライジング”ここでものせるんだ

市来:
ライジングタックル!
(※ライジング……収録時に誕生した高橋さんの新キャラ「ライジング高橋」。それと格ゲーに出てくる有名な技
「ライジングタックル」を掛けている)

■ ありがとうございます!では、増田さん。ゲストに来ていただいたご感想をお願い致します!

増田:
3、4年ぶりのラジオだったから、もう感覚とかも忘れちゃってて
「どうしよう、何をしゃべったらいいんだろう。そんなしゃべりうまいタイプじゃねぇしな。」とかいろいろ考えていました。
収録が始まって、最初はやっぱり段取りとかいろいろ追って結構パニクッたりしたんですけれども…。
すごいですよね、パーソナリティのお二人。

高橋:
聞きました?今ちょっと持ち上げてきましたよ(笑)。ビックリした!

増田:
オーラがありましたよね。

大原:
あははは!

増田:
これはもう本当にラジオに慣れてるんだなって思いました。後半はすっごいリラックスしてできました。
楽しいラジオでした。ありがとうございます。

高橋:
こちらこそ、楽しかったです!ありがとうございます。

■ ありがとうございます!では、大原さんお願い致します!

大原:
高橋君は想像できました。「きっと無茶振りされてテンパッてんだろうなぁ」って。

市来:
想像通りw。

高橋:
まぁねw。

大原:
市来さんとは、本当に初めましてだったんですけども、一番衝撃的だったのは見た目の方が若いなーって…。

■ 実年齢より?

市来:
あぁー。32ですからね・・・。

高橋:
フッフッフw

増田:
さんじゅう…?

大原:
ビックリしました。20台半ばぐらいかと。あれ?高橋君っていくつだっけ?

市来:
子供も二人いるんで。

増田:
へー、そうなんですか?

高橋:
はっはっはっはっは!

大原:
さすがはパパですねぇ。

市来:
あの…そうですか、じゃあそろそろネタバレいくんですけど、実は27で子供はいません…。

大原:
ええ!うっそー!!

高橋:
(想像と)合ってるんだって。(笑)

大原:
えぇ!ショック!!

市来:
ラジオ内で急に敬語を使わせて、ごめんなさい。

増田:
あっはっはっは!

大原:
だまされたしー。

増田:
だまされた。「この無礼者がっ!」

市来:
すすす、すみません。覇王●殿、天覇封神●だけは勘弁してください

大原:
なんだー。でもなんか、二人が楽しそうでした。

市来:
あっははは!

高橋:
いや、実際、楽しかった!

市来:
“もっちゃま”つまんなかったかな?ずっと足ブラブラしてたもんね? 足ブラブラして、ド●ターペッパー飲んで。

大原:
今日は、ほら、高橋君のターンだったので。

高橋:
俺のターンw

大原:
“ライジング”のターンだったのでー
(第21回は“ライジング”こと高橋さんが大活躍?の回でしたw)

高橋:
そうだね、21回はねー。

大原:
それを見てるのが一番面白かったですね。

市来:
楽しんでもらえたと。

大原:
はい。

■ ありがとうございました!最後に20回・21回を聴いていただいた、または、これから聴いていただく
リスナーの方にメッセージを高橋さんからお願い致します!

高橋:
やっぱり、どんなラジオになるんだろうっていう感じで。でもやっぱやってみて、うん、やってみて?
…なんだろう、楽しさ?やっぱ、こう…。

大原:
ライジング的な。

高橋:
そう!ライジング的な。テンパッたりもするんですけども、結局は楽しくなる。
やっぱ二人でやるラジオとはまた違った面白さが出てくるので、ゲストの方には、本当助けられてますね。
ですので、ゲストが変わったら「おいラジ」はこんな風になったっていうのを、聞き比べてみて、
また違った楽しみ方をしていただければと思います。

■ では、増田さん一言お願い致します!

増田:
「ラヴマスターの穴」のコーナーでは、くさい台詞を言うという…なんかものすごく、ぶち壊しちゃったような…。

高橋:
いやいやいやいや。全然そんなことないです!

増田:
それをリスナーの方がどう捉えていただけるか心配なんですけども、笑っていただけたら幸せです。
また機会があったら、やりたいですね。ありがとうございました。

■ ありがとうございました!では、大原さんお願い致します!

大原:
今度は是非、市来さんと高橋すん…が

高橋:
高橋すん?

大原:
高橋君が30分、常にフリートークっていうのを聞いてみたい。
そこにラジオでゲストも入って、みたいな。

高橋:
フフw

市来:
要は全部フリートークじゃん。

大原:
そうですね。

高橋:
それも面白いかもしれないね。

市来:
普通にお便り読んだら、後はトークで。

高橋:
そんなことできたら嬉しいですね。

大原:
それで、『生』とかだったら、マジで面白いですw。

高橋:
あ!その単語は聞きたくないな。

市来:
『生』とか無理やわー。

大原:
『生』のフリートーク30分!

市来:
吐きそう…。

大原:
あ、でも楽しかったです。また機会があったら是非、よろしくお願いします!

高橋:
是非。ありがとうございます。

■ ありがとうございます!では、最後に市来さんお願い致します!

市来:
頭が真っ白…。なんだろ。そのー…増田さんに対して、「このネタが通じる!」って閃いた瞬間の、
ネタを振ったところとか僕としてはすごい楽しかったです。それに対する増田さんの切り返しも見事だったし。
あそこら辺は、分かる人にしか分からないんですけど、分からなかったら調べてでも分かって欲しいですね、
あの瞬間は。
そこをちょっと調べてもらうと「あ!あの瞬間二人は通じあったんだ」と…。

高橋:
「ここでか!」みたいな。

市来:
「あ!ここで、このワードでこうなったんだ!」っていう楽しみ方が第20回で出来るんじゃないかと思います。
21回目はあのなんだろ、“もっちゃま”は本当、自由な感じで…。
お便りを読む前にド●ターペッパーをグビッと飲んで「ぷはー!おいラジネーム……」って言っちゃうとことか
おもしろかった。

一同:
ははははは!

市来:
本当、こちらも楽しい思いをさせてくれたので、
そういう“もっちゃま”の動き1つ1つに笑っている僕を見てくだ…み、見れないね!ラジオだからw
そういうところで笑っている僕がいると思うので、はい、楽しんで聴いてください。

■ ありがとうございました!

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