【虎の穴】無茶ぶり養成スクール 風間健太郎様、三浦綾乃様ゲスト回インタビュー
こんにちはベニーです。
10月23日(水)~配信されてます
マウスなのに虎の穴ラジオ『松尾と坂巻の無茶ぶり養成スクール』
第20,21回放送後のインタビューを掲載します!
≪メインパーソナリティ≫ 松尾大亮さま / 坂巻学さま
≪ゲスト≫ 風間健太郎さま / 三浦綾乃さま
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松尾大亮さま(以下、松尾) 坂巻学さま(以下、坂巻) 風間健太郎さま(以下、風間) 三浦綾乃さま(以下、三浦)
※ 敬称略させていただきます
■ 虎の穴ラジオ「無茶ぶり養成スクール」の収録お疲れ様でした!
今回、第20回放送に風間健太郎さん、第21回放送に三浦綾乃さんが来てくださいました。
このゲストのお二人が来るというのを知らされたときのご感想をお願いします!
松尾:
三浦さんとは5年くらいの付き合いで、逆に知りすぎちゃってるところがあったので
どこまでしゃべっていいんだろうっていうのがありました。
自分の中ではいろいろ考えたりはしていたんですけど、まあ…結局、三浦だからいいかと、
楽しくしゃべれたらいいなという結論に達しました。
三浦:
フフフw
松尾:
風間君とは本当に話したことがあんまりなくて…「未知数」って坂巻も言ってましたけど、ホントに未知数でした。
風間君はどんな人なんだろうって身構えて、ちょっとビクビクしてました、実は。
でも収録始まってみるとスムーズにボケをかましてくれたり…。
風間:
ハハハw
坂巻:
僕は風間君とは同期で、普段話したりもするんですけど、仕事で一緒になったのは初めてだよね?
風間:
そうですね。
坂巻:
初めてだったので、仕事だとどんな感じになるのかな、とか考えたり。
あとは、風間君はこっちが何か出しても返してくれるだろうっていう安心感はありましたね。
三浦さんに至っては、これは本当に、「やった!」って感じです。本当に。「来たぞ!」と。
一同:
アッハッハッハ!
■ では、ゲストのお二人にお聞きします。「無茶ぶりラジオ」にゲストで来ていただいた
ご感想をお願い致します!
風間:
本当に初めてのラジオだったので緊張もしてたんですが、お話を伺っていくうちに、頼りになる先輩の松尾さんと、
同期の坂巻が一緒だということだったので、ドンとあたっていこうと思って臨めました。
無茶ぶりっぷりは出演した仲間から聞いてはいたんですが、もう想像以上で…。
でも、本当に楽しくやらせていただきました。
三浦:
私は久しぶりのラジオだったので、大丈夫かなと最初は緊張していたんですけど、最初から無茶ぶられたのもあって、
リズムというか、流れに乗っかっていけたので、最後まで楽しくできました。
で、私も同じく、収録自体は、松尾だからいいかと深く考えませんでしたw
松尾:
ハハハ!
三浦:
マキマキ(坂巻)とも交流があったので、すごいやりやすくて楽しかったです。
■ ありがとうございます!今回はオープニングにやりました「受賞スピーチ」を含めると、
計4つのネタコーナーをやって頂いたわけですが、
ゲストの方へ、一番印象に残ったコーナーをお聞かせください!
風間:
それはもう、オープニングの(笑)。
三浦:
同じく、ですね(笑)。
松尾&坂巻:
ハッハッハッハ!
三浦:
まず、振られたネタがすごかったしね!
風間:
ネタがすごくて。
2回目に振ってもらって答えられなかったっていうのが、本当に残念で。三浦さんは、さらっとされていたのに。
三浦:
あははは!
風間:
なんかもう、「負けた、やられた!」と敗北感を味わいました。
坂巻:
でも風間君の“ファイティングスピリッツ”を感じたよ、僕は!
風間:
ありがとう!
松尾:
もっと引っ込み思案であんまり表に出さない子なのかなと思ったら、ものすごい戦ってくるからさ!
風間:
ははは!
松尾:
すごいと思いました。
坂巻:
スピリッツを感じた!
風間:
ありがとうございました。
■ 三浦さんも同じくオープニングの「スピーチ」が印象に残ってますか?
三浦:
同じく、そうですね。しょっぱなからカウンターパンチをもらった感じでした…。
実際、下ネタが大好きというわけじゃないので、そこはよろしくお願いします!
坂巻:
ぇえ?そうなの?
松尾:
でも、あしらい方とか熟練されてるよね。
三浦:
あはは!いやいやw
松尾:
老練な感じな。
風間:
慣れを感じました。余裕を感じましたよ、すごく
三浦:
ほんと?
風間:
普段からああやってあしらってるんですね。
松尾:
はいはい。みたいなw
坂巻:
それもイイ!
■ ありがとうございます!最後に20回・21回を聴いていただいた、または、
これから聴いていただくリスナーの方にメッセージをお願い致します!
松尾:
風間君とこんなに絡める機会が普段ないので、今回のラジオで風間君を知ろうと思ったんだけど、
それでも知れなかった部分が大きかったです。
なので、第20回を聴いてくださる皆さんがどう風間君を捉えたか気になるので、そのお便りをください。
僕も知りたいですw。
ぜひぜひお願いします。
僕たち普段からバカばっかりやってるわけじゃないと、松尾大亮、いいやつですよ!ってところは出たかな?
……出てないな。
風間&三浦:
あははは!
坂巻:
出ましたよ。
松尾:
前から言ってるように、いろんなラジオのカタチをね、ゲストを迎えて楽しんでいけたらいいな、
いろんなカタチをリスナーの方に見せられたらいいなって思ってましたが、
まさに、今回は見事にそれが出ていたと思うので、それを皆さんがどう思ったのか、
ぜひぜひそれもお便りでください。
僕も頑張りますんで、よろしくお願いします。
坂巻:
僕は20回・21回を通し、無茶ぶりされて、もういっぱいいっぱいっていう時もあったと思うんですけど、
それも含めて今回は両方とも、いい感じだなと思ったんですよ。なんかいいのが出来てるんじゃないのかなって。
収録終わった後に、ディレクターさんたちにも「今回のはこれで一つの完成形じゃないけど、フォーマットが
出来たんじゃないかな、良かったよー」って言ってくださったんで、間違ってなかったんだなと思いました。
まだこれから先はありますけど、1つの「無茶ぶり養成スクール」の到達点を
皆さんに聴いていただけたらいいなと思います。
風間:
今日は松尾さんとマキマキやスタッフの皆さんのおかげで楽しく過ごすことができました。
聴いていただく方にも楽しんでいただけたらなと思ってます。
また機会があれば呼んでください。ありがとうございました!
三浦:
同期の松尾大亮と後輩のマキマキがやってるラジオであり、今までの放送も何回か聴いてて、
出たいなーとは思っていた番組でした。
今回そこに出演できて、私としてはすごく嬉しかったです。
とても楽しかったので、風間君と同じになりますが、リスナーの方も一緒に楽しんで聴いてもらえたら最高です!
ありがとうございました。
■ ありがとうございました!




