【ぼくちゅう】ラジオ!第六回。の藤原様,鈴村様,堀江様のインタビュー
こんにちは、ベニーです。
9月22日(火)~9月29日(火)までDNEメディアステーションで配信されていました
『ママチャリと駐在さんのぼくちゅうラジオ!』第六回収録後のインタビューを掲載いたします!
【メインパーソナリティ】
駐在さん役:藤原啓治さま
ママチャリ役:鈴村健一さま
【ゲスト】
千葉役:堀江一眞さま
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藤原啓治さま(以下、藤原) 鈴村健一さま(以下、鈴村) 堀江一眞さま(以下、堀江)
※敬称略させていただきます
■収録お疲れ様でした!まずは第六回放送の収録を終えてのご感想をお願いします。
堀江:
藤原さんと鈴村さんの掛け合いに、僕はタジタジタジタジしてしまったんですけども、すごく楽しかったです。
藤原:
ほんとか?w
堀江:
はい!やっぱり男だけでわいわいやる方が、女の子と話すときより緊張しないですね。
藤原&鈴村:
ははははは!!
堀江:
男同士だからなんか気の置けないというか(笑)
■以前、鈴村さんのラジオのゲストに出られたことがあったんですよね?
堀江:
でもその時は、結構緊張しました。
■藤原さん。初めて堀江さんとラジオをされたとお聞きいたしましたが、どんな印象をお持ちになられましたか?
藤原:
・・・たぶん・・・まじめな人なんでしょう。(笑)
鈴村&堀江:
あははは!
藤原:
まじめな人なんでしょう。
鈴村&堀江:
あはははははははは!!!
鈴村:
二回目の言い方、活字になった時にはさっぱり伝わらないよ(笑)
藤原:
なんか、こう・・・堀江君はシャイな方なんだな、と思いましたね。どうなるかと思いましたよ。
■鈴村さんは久しぶりに堀江さんとラジオをされましていかがでしたか?
鈴村:
あー。久しぶりですよね。でもあの時、ゲストで来ていただいたのは10分だけで、短かったからね。
堀江:
そうでしたね、ほんと短かった。
鈴村:
でも、ぼくちゅうラジオのコーナーの趣旨を誰よりも理解してやってくれたのは堀江君ですので、
いかに僕らがコーナーに対して真面目にやってたのか不真面目にやってたのか浮き彫りになりました。
終始真面目にやるとまた別の番組になるんだなってことを堀江君に示していただけて、助かりました。
ありがとうございます。
堀江:
ぼくちゅうラジオ一回目の時からトーンは変わらず?
鈴村:
いや、まともにやった覚えはないですね。
藤原&堀江:ふははははは!!
鈴村:
まともにやらないまともさ、みたいなところを追及してるんでね。
堀江:
すいません!僕、そういう空気を読めてなかったですね(笑)。
鈴村:
いやいや。
藤原:
いいんだよ、正しい。
鈴村:
正しい。それがいいんだよ。
藤原:
そう。
■「チュウの前に」のコーナーも、すごくよかったですね!堀江さん。
堀江:
ただ、「チュ!」の音を出すのが下手なんですよ。もうお二人はさすがだな、「チュ!」ってこう。
藤原:
まあ、長く生きてるとね。
鈴村:
まあ、チュウの一つや二つはね、うまくなっていくわけですよ!
堀江:
は~、なるほど。勉強になります!
鈴村:
うん。なんだろうな、このコメント(笑)。
■では最後に、リスナーの方々へ一言ずつメッセージをお願いします!
堀江:もっともっと勉強して、いい「チュッ!」って音が鳴り響かせられるように頑張っていきたいと思います!!
鈴村:
心残りだったんだ(笑)。
■では鈴村さん、お願いします。
鈴村:
いずれ、堀江君のち○○はどれくらいデカイのか、というのを調べてみたいと思います。
藤原:
ははははは!
堀江:
そんなでもないッスよ(笑)。
藤原:
でも、大事なことだと思うよ(笑)。
堀江:
でも、あれってパートナーとか相手との掛け合いとか・・・掛け合いっていうのはおかしいですね。
でかすぎても、ちょっとなんだか・・・。
鈴村:
大きさは関係ないってことだ。
ここまでこの話題が広がるとは思ってなかったんだけどね!
オトとしておこうと思ったんだけどオチにならなかったね(笑)。
藤原:
あはははははは!
堀江:
す、すいません!(笑)
■最後に、藤原さん、一言お願いします。
藤原:
とりあえずリスナーの皆様に言いたいことは・・・既にもうないんだよなぁ・・・
鈴村&堀江:
あっはっはっは!
藤原:
でも、あえて言うとすれば、『・・・ありがとう。』
鈴村:
先週と同じ。(笑)
藤原:
ああ、先週も言ったね。ただ俺の中ではそれしかないんだよね、ありがとうの気持ちしか。
ただ照れくさいからうまくいえないけど。でも、この場を借りて、『・・・ありがとう。』
鈴村&堀江:
(笑)!!
■ありがとうございました!

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